ねたのよい
とにかく日常をうろうろする
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焼き飯バーニング
高知の片田舎で燃え上がる 焼き飯の情熱
温泉でも行こうかと
うじうじしているうちに時間は刻々と過ぎてこんな時間
焼き飯食って腹一杯
鰹の節入り
澄し汁添えて
夢はカリフォルニア
抹茶のういろうポッケにひとつ
だー
笑ゥせぇるすまん 「極楽風呂」
たまには良いこともするんだそうです
焼き飯
温泉でも行こうかと
うじうじしているうちに時間は刻々と過ぎてこんな時間
焼き飯食って腹一杯
鰹の節入り
澄し汁添えて
夢はカリフォルニア
抹茶のういろうポッケにひとつ
だー
笑ゥせぇるすまん 「極楽風呂」
たまには良いこともするんだそうです
焼き飯
テーマ : 香川・愛媛・高知・徳島 - ジャンル : 地域情報
毎日湯船だぜ
湯に浸かって想うことぽつり
最近は毎日湯船に浸かっているんだぜ!
なぜならシャワーだけだと非常に寒いから!
しかし
湯船
湯の船とは言ったもので・・・
船
確かにそんな気がする
いや
してきた!!!
これは船だ
オイラ船長
面舵いっぱいー
ああ アホじゃ
アホになれる
日常のつまらぬことなど屁のつっぱりでさー!!!
ところで
面舵って右折のことなんか?
右ってどっち
あっちは東
湯けむり 思い出
屁のつっぱり
サウナは果たして天国か地獄か

妄想上 夢のサウナ↑
サウナは熱く、苦しい
時にサウナ命な人に出会うが非常に理解に苦しむ
サウナはまるで拷問のようだ
5分と耐えられない
キライだ
だったらサウナに入らなければいい
実に簡単な話だけれど
温泉に行くと約半分はサウナが併設されている
それを捨てるのは…
ああ
貧乏症のオレは捨てきれない
同じ金払って温泉に来たんだ
入れる全ての湯船につかり、サウナがあれば入らねばと考える
困ったもんだ
問題は
サウナの、あの熱く苦しい時間をどうやり過ごすかだ
場所によってはテレビが流れていたり、有線放送が流れていたり
ごく稀に雑誌が置いてあったりと退屈しないよう工夫されている
そんなもんでやり過ごせねぇよ
しかも上記の物が無く あるものといえば時計のみなんて場合も多々あるのだ
どうせよと?
だからオレは考えた
歌を歌ってやり過ごすのはどうかと
(当然貸切状態の時)
寒い地方の歌が良いのではと浮かんだのが
「襟裳岬」であった
とにかく歌ったはいいが、熱気が口から侵入し息苦しいことこの上ない
無理だ 歌は危険だ
次は、体を動かして時の流れを忘れようと正拳突き100回を試みたが
30回位で止めた もっと苦しくなるから
ああ
どうしよう
ここはじっと考え事をする、つまり妄想が一番良いと結論づいた
そして妄想と言えばエロだ
無限の可能性を感じる
・・・
まず、オレが一人ポツンといるこのサウナに一人の若き女性が
男女間違えて、入ってくる
・・・
いや待てよ…普通間違えるか?
まぁ間違えることもある
その女性はオレの存在に気付かず
「やった 貸切だわ。」なんて喜んで浴室に入ってくるのだ
そしてサウナに
待てよ…
流石にオレに気付けば叫んで出て行くだろうし
百歩譲って叫ばず、逃げず、疑いもせず、一緒にサウナに入れる女性とはいかがなものか…
あー
あー
熱い・・・
もう無理だ
おおー
妄想なんてなんの役にもたたない
屁のつっぱりにもならん
恐るべしサウナ
あの熱く苦しい個室にすすんで入るなんてまさにマゾ仕業
つーか
オレが未熟なのか
ちきしょー
次回頑張ろう!
うぇーい
冬至じゃし ”ゆず風呂” 入らにゃなるまいて
温泉タオル
温泉に入る時にタオルは必要か否か
オレはタオルを持って入らない裸一貫派ですが
さて
タオルは何に使うのか?
・前を隠す
・全身を拭く
・垢すりタオルの代用
湯船にタオル浸けるのは御法度として
用途は沢山あるな
湯上がりに更衣室に入る前、キチンと絞ったタオルで体を拭くのはいいことだ
更衣室をボタボタにしないからね
いつも
オレは出入り口のマットの上で飛んでいるが
そっちの方がいいのだろうな
たかがタオルされどタオル
でもやっぱり
持って行くのを忘れる
オレはタオルを持って入らない裸一貫派ですが
さて
タオルは何に使うのか?
・前を隠す
・全身を拭く
・垢すりタオルの代用
湯船にタオル浸けるのは御法度として
用途は沢山あるな
湯上がりに更衣室に入る前、キチンと絞ったタオルで体を拭くのはいいことだ
更衣室をボタボタにしないからね
いつも
オレは出入り口のマットの上で飛んでいるが
そっちの方がいいのだろうな
たかがタオルされどタオル
でもやっぱり
持って行くのを忘れる
温泉の神様

近辺ではあれど
これまで色々なところにキャンプに行ったり、車や自転車でぶらりしたが
温泉に全く興味はなかった
旅に出ても、風呂に入らなかったり、冬でも公園や漁港の冷水で体洗ったりしたくらいだ
(みんなでやるとそれはそれで面白い)
実は五右衛門風呂を作る計画もあった(ドラム缶買って)
だが頓挫した
温泉にハマったから
きっかけは友人に教えてもらったブログだった
「加曽利隆の300日3000湯めぐり」
以前にも同じ友人に加曽利氏の本を借りて読んだりしていたが
この全国の温泉めぐりブログは魅力だった
オレも温泉行ってみようとなった
1日に10湯以上の神様の足元にも及ばぬ
1日2湯が限界の若輩者ですが
ぽつりぽつり色々な温泉につかってます
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